顔面騎乗で窒息しました。

投稿日:2016年3月13日

いつも通りお店のスタッフからは「遠慮無く楽しんでください」なんて言われているのですけど、その遠慮なくの度合いがわかりませんよね。めちゃくちゃしていいわけでもないですから、それに女の子が嫌がることをしてはいけない、なんて誓約書にもサインをしていますから、こういう発言は困惑しながらも、なんとなくプレイのイマジネーションを膨らませるので、けっこう良い感じなのですよ。そんなこともお店を通じてデリヘル嬢にも伝えてもらってあるからか、入室したときから、すでにそんなムードができあがっていました。そんな流れを崩さずに事務的なことを終えて、さっそく攻めをスタート。細かいところはそんなに詳細には書けないのですけど、逆に私が攻められるパターンもありですからね。そういう意味も込めてあるというのがプレイに入ってよく分かりました、むしろ私のほうが攻められ役だったような。特に強制M字開脚で肛門をいじられ、さらに本気の顔面騎乗でおまんこ窒息になるかと思うような生命の危険を感じながら2発抜きでした。

プレイ前からいじられました

いつも思いつきかつ衝動的に風俗遊びを繰り返す私ですけど、今回は珍しく、二日に渡っての計画的なデリヘル遊びですよ。今回はM性感系デリヘルエステです。たっぷりいじめてもらおうとワクワクドキドキしながら当日を迎えました。夕方に確認のTELをします。「リザーブ時間の少し前に駅からTELしてください」とのこと。駅から連絡すると丁寧にそこからほど近いホテルまでの道筋を案内してくれました。入室してすぐにお店にインコールをすると、「女の子はすぐに到着しますので」とのことです。どきどきしながら待っていると喜び…。間もなく、コンコン。シャワールームに入る前からたっぷりねっとりと乳首をいじられ、舐められ、「これはあいさつがわりですから」とのことで、それまでの乳繰りはプレイ時間には含まれていませんでした。こういうサービスが心憎いですね。というか、プレイがスタートする前から、私はもうメロメロ状態ですよ。そんな状態でリクエスト票を書いて、シャワールームへ。シャワーを浴びながらもここでもたっぷりデリヘル嬢にイタズラされてしまいました。